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フィギュア 2018.09.09 (日)
2018.1.21(日)
第2回もふもふ制作会にて、ボンゲ式さんのモフ代のガレキを頂きました♪
モデルはもふもふ帝国主催の黒猫モモさんです。
よく似てる~
モフ代1 

足の裏には、モフの字♪
印代わりにすることもできます
モフ代2 

ざざっと状態確認♪
何もしなくても、自立します、コートを肩にかける事ができます(うわ~~)
さて、つんつるてんな簡略ゆるキャラしか作った事のない私に果たしてモフ代を塗装して完成させる事ができるのか?
モフ代3 

2018.2.3
より服らしくしたくて、袖口を開口♪

モフ代4 

覗き込まないと見えないとこだけど、良い感じ?
モフ代5 モフ代6

2018.2.12
足袋の境目を削りすぎて大穴開いてしまった
モフ代7 

マジックスカルプでプチ修正と気泡埋めに、バリ取り作業
マジックスカルプ モフ代8

モフ代10 モフ代9

大雑把に色だけ決めて、暫し放置(AC遅れてるし~)
シタデル(モフ代) 

2018.6.22
静岡HSが終わり、バタバタしていて、ふと気が付いたら6月になってた(爆)
最近、飛ぶように1カ月が過ぎていく~(老化現象?)
大阪のKCF展示会でのもふもふ総会に間に合わせるべく、作業再開
モフ代11 
モフ代12 

細かな配色は決めてなかったので、塗装しながら考えて配色w
腕章の猫マーク、事前に聞いてた通り、本当に塗装するだけで猫の顔になるのが凄い~
モフ代13 

突貫作業なので、塗装して剥げて塗装しての繰り返し(^^;)
肌塗装は難易度高いので諦めて、タミヤウェザリングマスターを使用して色付け♪
モフ代14 

問題は・・・眼!
簡単に下書きしてみたけど・・・むむむ画力無いわ~(^^;)
モフ代15 

いざ、ぶっつけ本番で眼の描き込み
ガレキ製品なので、目や眉の輪郭モールドありなので、下手なりにどうにかなりました。
モフ代22 
モフ代16 

2018.6.23
モフ代片手に大阪へ出発!
台座は百均のコショー入れにマスキングテープを巻き付けました。
 モフ代18

ギリギリの完成だったけど、どうにか間に合って良かった
モフ代19 
モフ代20 モフ代21


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フィギュア 2017.12.02 (土)
2017.9.26
スイッチサイエンスで販売中のまめTVを購入♪
まめTV1 
取説は添付されておらず、サイト上で確認するようになっています。
私はいつもネット確認できる訳ではないので、印刷しておきました。
画像も大きくて老眼世代に嬉しい仕様となっていますw
まめTV2 
2017.10.18
開封して中身の確認
まめTV3 
分かった上で購入してますが、電子部品を見ると思わず仰け反りますw
まめTV4 
3Dプリンター製なキットてお初かも?
まめTV5 
仮組する前に、映像がちゃんと動くかどうかの確認作業
まめTV6 
取説読みながら、仮組作業
電子部品の格納も意外と手軽にできます。
後のメンテナンスの事もあり木工ボンドで接着なところもお手軽で良いですね♪
まめTV7 
同時進行なアレすけを横に置いて色々確認♪
まめTV8 
2017.11.3
アレすけがひと段落ついたところで、まめTV塗装開始
まめTV14 
まめTV12 まめTV13
まめTVお手軽に作れて良いですね♪
何より、TVみたいに映像流せるのがポイント高い(^^)
良いお買い物でしたw



フィギュア 2017.12.01 (金)
2017.10.14
RSK感謝祭イベントに合わせて、アレすけフィギュアを作ってみることにしました。
夏に大阪ボークスで購入して以来絶賛放置状態だったマジックスカルプを使用♪
マジックスカルプ 
同量をカッターナイフでカットして、捩じって丸めて×2を綺麗に混ざるまで繰り返します。
カッターナイフに付いたパテ汚れは、アクリル溶剤で簡単にふき取る事ができます。
という流れを過去ブログで確認(爆)
数年ぶりですので、色々忘却の彼方でございますw
マジックスカルプ3 
マジックスカルプ2 
アレルギー反応が出る場合があるので、私は手袋マスク必須で作業します。
アレすけ2 

作りたいアレすけの絵を参考に形を整え、柔らかい内に顔の輪郭も書き入れました♪
写真はないですが、一応自分でも前後左右のアレすけを描いてみて脳内に「できるかな?」と聞いてみて「よっしゃ!なんとかなる!」と思えてから作り始めてます。
個人的には、この脳内変換が意外と重要な気がしてます。
アレすけ3
最初にできたのは、碁石のようなぺったんこなもの
形も歪w
アレすけ4 
続いて後ろにパテを追加して丸みup
アレすけ5 
余ったパテで胴体、手足も作って確認
昔と違って、パテ余りが大量にでる事はなくなりました(ちょっと進歩?)
アレすけ6 
前後左右各種角度から見比べて、自分が作りたい形のラインを鉛筆で追加書き入れ
アレすけ7 
昔教えて貰ってた事を思い出しながら、アートナイフを使って削り作業
木彫りの要領で少しずつ鱗上に削ってペーパー掛けすると綺麗なカーブラインになっていきます。
尤も削りすぎたりで中々思うような形にならない事も多いんですけどねw
アレすけ8 
2017.10.17
続いていよいよ、ツンツン頭にチャレンジです。
マジックスカルプを少しだけ頭に乗っけて、メレンゲのツノのように軽く持ち上げ、柔らかい内にスパチュラ等で形を整えていきました。
絵のように立たせたいけれど、気が付くとツノが寝てたw
アレすけ10 
2017.10.19
時間を置いて横から眺めるとやはり、かなり形が変w
盛って修正か削って修正するか・・・
頭ばかり大きく重たくなるとバランス悪そうだったので、今回は削って修正してみる事に♪
少しずつ削ってペーパー掛けして状態を見て、また削っての繰り返し
アレすけ10 
2017.10.23
胴体も、やっぱりメタボ過ぎるのでカット
アレすけ12 
顔と胴体のバランス確認
アレすけ13 
2017.10.28
手足はもう一度作り直して、一体成型に変更
アレすけ14 アレすけ15
2017.10.29~31
耳とスカーフ、リモコンも追加して、たらこ唇をやり直し
こういう耳を作るのはハ号のおサルさん以来で2個目。
前回よりはちょっと進歩した・・・と思うw
スカーフは、取り外し可能にしたかったので顔と胴体にメンソレータムを塗って引っ付き防止♪
結び目は、ひも状にしたマジックスカルプを本当に括って形にしました。
ちょっぴり余ったスカルプで携帯のようなリモコンのようなものを作ってみた。
アレすけ16 
夜は吹けないサフを早朝出勤前に吹いて
アレすけ17 
2017.11.2~3
サフ以外は、オール筆塗りで、完成w
途中画像は、さすがに撮る余裕なし!
使用したのは水性ホビーカラー
黄色だけアクリルガッシュ
アレすけ完成品1 
ギリギリなんとか間に合った!
おかホビ2017-20 
後日、筆塗り練習したんですか?と聞かれたけど、そんな暇あるわけない!
というか私の辞書に練習という文字はないw
全てぶっつけ本番でペタペタ塗装していきました。
後ろ側から塗っていって、前はなるべく筆むらが目立たないように気を付けてはみたけれど、白は中々色がのらなくて困ったw
それでも、なんとか完成できて良かった♪
2011/11/28
プラ板で戦車の底作り
フィギアが固定出来ればOKなので、形はピッタリでなくてもいいと先生に言われたものの
95式軽戦車136

隙間が少し目立つかも?と気になったので、適当に丸く切り抜いたプラ板を追加
フィギアを固定する為のプラ棒も適当な大きさにカットして置いてみた
95式軽戦車138

大丈夫そうなので、プラ板を接着して、真ん中にアルミ線を通すための、穴あけ♪
95式軽戦車139

プラ棒も接着して、フィギアを乗せて確認♪
95式軽戦車140

サフ専用?としてタミヤのトリガー式ハンドピースを追加購入
タミヤエアブラシ

エアブラシで吹くと、サフ吹きも楽ですね~
95式軽戦車141

お猿さんは、顔も茶系ですので、持ってる塗料の中からサンディブラウンをチョイスして塗装
95式軽戦車142

OHくんと犬は、白なのでホワイトで塗装
95式軽戦車143

初めての迷彩塗装を試みるに辺り、フリーハンドで、色を乗せる事ができるのかどうかの練習を兼ねてお猿の顔をエアブラシでフリーハンド塗装

95式軽戦車144

軽く配置してみて、確認♪
95式軽戦車145

顔等細かい部分はエナメル塗料で筆塗り♪
95式軽戦車146


OHくんが持ってるきびだんご用の塗料買い忘れ(あちゃ~)
薄い色で使えそうなものといえば、サンディーブラウンくらい
とりあえず、やってみるか?と塗装したら、めちゃマズそう(><)
砂色だもんね~(^^;)
どうすべ?と思った時目に止まったのが、ウェザリングマスタースイーツ粘土用(焼き色の達人)♪
95式軽戦車169

試しに塗ったら、おまんじゅうに見えるようになった♪
きびだんごには、見えないけれど、手軽に表現できるウェザリングマスター買ってて良かった(^^)

95式軽戦車147
2011/11/28

日本戦車を人が後ろから押しながら、坂道?を上がっていく映像を見たことがあるというエピソードをTK氏から入手w
その映像を私が直接見る機会はありませんでしたが、そのネタ貰い!と思いついたのが、地元のゆるきゃらを絡めた桃太郎ネタ♪
数年前から持っていたイラストカードを基にフィギア作り開始♪
とはいっても、締切は刻々と迫っており、時間は無い!

95式軽戦車126

作り置きしていた、パーツの残骸から使えそうなものをチョイスして、アルミ線を突き刺して、やじろべえもどきを作成
95式軽戦車127

配置したい位置に置いてみて確認♪
いけるかも?
95式軽戦車128


OHくんの顔を鉛筆で軽く下書きして、耳を作りたい位置にアルミ線を接着
95式軽戦車130

アルミ線を軸にエポキシパテで耳作り♪
95式軽戦車131

OHくんを作るようになって、幾年月・・・
やっと、耳の後ろを丸く作れるようになった~♪
95式軽戦車132

腕も作って、その延長線上に団子も突き刺しw

95式軽戦車133

猿になる予定のパーツの横にアルミ線を突き刺し、耳のガイドに♪
95式軽戦車129

お猿の耳は難しくて苦労しましたが、中々いい感じになったような?(^^)
95式軽戦車134

しかし、犬は、どう見ても猫にしかみえずorz
95式軽戦車135

そして、雉とフィギアに服を着せるのはまだ無理と断念