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2010年07月27日 (火) | Edit |
GMGコンペも無事終了♪
感想ブログへコメントくださいました皆様ありがとうございました(^^)

漸く、少しだけ落ち着いてきましたので、スケルトンZの完成画像です♪
といっても、コンペ画像とほぼ一緒ですが(爆)

第2回GMGコンペ1

クリアー素材は大変ではありますが、下から当てる色次第で表情が変わるのが面白いですよね~

第2回GMGコンペ2

「ライト付きのベースを使って下から光を当てると綺麗ですよ♪」と先生から聞いてたのは、冬
数ヶ月も前に聞いてたのに、ライト付きのベースを購入したのは、締切直前でした(爆)

第2回GMGコンペ3


コンペ画像に利用したのは、フィギア用のライト付きベース
大きいサイズのものもあるはずですが、購入がギリギリすぎて探し出せずじまいw
バンダイ製の大きなライト付きベースも一緒に購入♪

LEDライト付きベース

サイズ的には、バンダイ製のほうが良かったんですが、光が少々弱い(^^;)
きつすぎるメタリックレッドを誤魔化すのにも、レッドライトのほうがいいんじゃないの?とFさんに言われたんですが、色味が綺麗で、キラキラを生かす事を考えフィギア用をチョイス♪
第2回GMGコンペ6

お試しで、初めて下から光を当てた瞬間は、その綺麗さに感動しました(^^)

第2回GMGコンペ4

最後の最後で、集中力が切れて、仕上がりとしては、70%以下という状態なのが、残念といえば、残念
クリアー部分の傷埋めも完全とはとてもいえない状態(^^;)
ま、ビギナーな私がやってるんで、時間があったとしても同じ状態だったとは思いますが(爆)

第2回GMGコンペ5

内側から、キラキラ素材を配置すれば綺麗だよとも聞いてたし、出来ればな~とは思ってましたが、私の技術力で、それが可能なのは、足のみ(爆)
その足のキラキラも、取り掛かるのが遅すぎて、予定より少なくなってしまいました(^^;)

第2回GMGコンペ7

遣り残しも多かったけど、限られた時間の中で、なんとか完成できて本当に良かった♪
甲子園用ガンダムも控えていたので、どうしても完成させておきたかったんですよね(^^)
ほら、甲子園用が完成してZが完成しないなんて事になってたら本末転倒ですしね~
だから、頑張ったというか頑張れた♪
甲子園用ガンダムが予定に入ってなかったら、今回はリタイアさせてと言ってたかもしれないです。




そして、今月の模型教室で、内心戦々恐々としながら先生に完成した状態を見てもらいました♪
基本的に出来てないところよりも、出来てるところを言ってくれる方なんですが、今回は言いたいことはあるけど、やめておこうと飲み込んでくれたような雰囲気をヒシヒシと感じました(激爆)



「テデさん・・・」

はい?


「これ、わざと?」


何が?


「スカートが前後逆になってる(爆)」


へ?


「よく付いたな~、ああ、こっちが逆になってんのか・・・」


先生の手により、一部組立違いしていた部分が修正されました(爆)


第2回GMGコンペ8

ガンダムだけじゃなくて、そっちもかよ!」


その瞬間、模型教室メンバー爆笑


く~~~~(><)



遣り残しは、あるけど、今回至極真面目に作ったのに~


笑いを取るつもりじゃないのに、コメディみたいになるのはなぜなんだ~~~~!



私のメカ音痴は重症なようです・・・


完治の見込みなし!(激爆)
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2010年06月27日 (日) | Edit |
写真だと判りにくいですが、靴の透明パーツも左右で透明度が違います。

左・・・クリアー1回→コンパウンド磨き→ホワイトパール→クリアー何度も

右・・・クリアー1回→コンパウンド磨き→クリアー数回→ホワイトパール→クリアー数回
なんとなくですが、右のほうが透明度が高いような?
ホワイトパールをかける前のクリアーで傷をしっかり埋める事が重要なのかもしれないと、左右を見比べてみて思いました(笑)
スケルトンZ33

白透明パーツが、終ったら今度は色付きスケルトン作業


↓1000番水研ぎまでした状態
スケルトンZ35

↓クリアーがけ開始

スケルトンZ36

↓とにかく、傷が気にならなくなる程度まで何度もクリアーがけ(何度かけたか覚えてません、爆)

スケルトンZ37

黒なせいか、傷の埋まっていく様子が判りやすくて、クリアーで埋めていくってこういう事かと改めて理解できたような気が(^^)
時間が無い為、コンパウンド磨きは省略(爆)

とりあえず、出来てるパーツを組立♪
フレームの塗装は間に合わす優先で諦めました(^^;)

肩の青パーツ
金ヤスリ(ゲート処理)→全面に400番&1000番(水研ぎ)→クリアー数回→ホワイトパール→クリアー

腕の青パーツ
金ヤスリ(ゲート処理)→クリアー数回→ホワイトパール→クリアー
目立たない部分だと思って作業を端折ったら思いっきり粗が目立つ場所だったことが判明して、あ痛たな結果に(爆)

透明白パーツ
ホワイトパールの掛け方が悪かったのか?
それとも白化戻しが不十分?
ホワイトパールというより曇ってるようにしかみえない(激爆)

スケルトンZ39


ランナーにまだ付いていた、青パーツの残りを切り離したのが、6/19(爆)
もう本当に時間をかけれない・・・
ゲート処理部分だけにヤスリをかけて、他は何もしない事にしました。

スケルトンZ40

そして、6/20の模型教室上級編で、青パーツの水研ぎして・・・

帰りに立ち寄ったホビクラでクリアー吹き&缶スプレーでクリアパールを吹きかけ(激爆)

乾燥させて、更に組立♪
足のパーツの内側外側を逆に取り付け、取り外しに四苦八苦
え?取説ですか?見たけど間違えちゃったんですよね~www

スケルトンZ42

顔にモノアイシールを貼りつけ

スケルトンZ41

重ね吹きだから、塗り残しが多少あってもOKと言われても、ついついやりすぎちゃうのが、初心者の悲しい性(爆)

そして先端が盛り上がった上に黒くなってしまってたパーツの修正

スケルトンZ34

コンパウンドで磨いて平らにして、やり直し塗装したのが、6/23

スケルトンZ43

焦ってたなんて生易しいものじゃなくて、ついついメタリックレッド塗装してから、顔にクリアーかけたら、洗浄が不十分で、Zのお顔が微妙にピンクへと変化(爆)

そしてデコレート開始
スケルトンゆえに、丸い型があちこち出現してます。
その型に沿うようにキラキラを配置♪
メタルパーツの間にスワロを嵌めて接着するだけのお手軽キラキラ~♪
これは、ビグロの時にやったやり方(^^)

スケルトンZ43

一部は、内側の青パーツの上にスワロを配置♪

スケルトンZ45


そして、小さな丸型に合うように、丸カンと小さなスワロをセット♪
こちらは、両面テープで更にお手軽キラキラ(^^)

スケルトンZ44
スケルトンZ44

本当は、キラキラスワロも透明パーツと青パーツの内側に色々な色を取り付けるつもりでしたが、急ピッチ仕上げのつけが突然やってきて、集中力がプチっと切れた(^^;)
もう無理だ
GMGデカールだけ貼って、撮影して画像を拾ってもらったのが、23日の夜

ギリギリにも程があるよな~(^^;)
遣り残した事はありますが、それでもどうにか完成出来て良かった♪



gmg03
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2010年06月25日 (金) | Edit |
う~ん(^^;)
締切当日あれほど不安定だったネット環境が今は安定してる・・・なぜ?(爆)

と思ったら、いきなりエラーで落ちた(ひ~)

第2回GMGコンペ開幕~♪
良かったら、見てくださいね~(^^)




「だいたい、貴女はね~、毎回毎回崖っぷちていうか、ココから先は危険てほうに敢えて歩いていってるでしょ!」

いいえ!違います!たまたま選んだキットが赤信号の先にあっただけです(爆)


そんな会話を交わしたのは、1月だったかな?それとも2月?
あれから、数ヶ月・・・
正に崖っぷちとなったスケルトンZ(激爆)
SDゼータに変更してたほうが楽だったし、ここまで締切に終れなくても済んだ筈・・・
でもね~、どうしてもスケルトンを諦めたくなかった(^^;)
おかげで、もう本当に大変でしたw

模型教室から、塗装道具一式持ち帰り自宅で作業できるようにスペースを空け、パーツを置いた所で睡魔に勝てずお休みなさいzzz

↓因みにこれ6/15の状態(爆)
スケルトンZ28

朝、目覚めて出勤前にスケルトンZの色プラパーツを塗装開始
エアブラシを自宅で使うのは初めてです。
コンプレッサーを起動させたら、音が大きい(^^;)
これでも静かなほうらしいですが、教室だとそれほど気にならない音も自宅だと大音響(汗)
音が響かないようにする為のアドバイスももらってましたが、それでも音が気になる(うーむ)
これは、夜使うの難しいか?
とにかく時間も無いし、やるしかないか

まず、艶あり黒で塗装

エアブラシの使い方に慣れてるとは言いがたいのもあるけど、缶スプレー時代の癖が抜けず・・・
気がつくと、エアブラシを缶スプレーと同じように斜めに持ってたりして慌てる事数回
色が少しづつ付くというのにも違和感あったり(^^;)
でも、エアブラシこそ初心者が持つべきアイテムと言われるだけの事は、あって、慣れなくても普通に綺麗に塗料が乗っていくのに感動♪
これは癖になるかも~

しかし、缶と違って洗う作業がいるんだという事を失念していた為、あやうく遅刻するとこでした(爆)

夜になり、帰宅後、続いてシルバーで塗装♪
色の乗り方が悪かった黒と違い、吹き方にも慣れたのか?シルバーは、ほぼ1回で綺麗に塗装できました(^^)

スケルトンZ26

メタリックレッドに塗装するパーツとゴールドに塗装するパーツを間違えないようにと配置換え
メタリックレッドから塗装開始♪
アドバイス文にあった『砂吹き』
缶スプレーでは、やった事あったけど、エアブラシはどうやるの?
よく判らないけど、とりあえず、少しづつ色を乗せていきましたが、艶なしにならなかったので、砂吹きにはなっていなかった模様(爆)

後日、確認したところ空気の量を多くして塗料を少しだけ出して、プラに色が付着した際には即乾燥するように吹くのがエアブラシでの砂吹きということでした。
砂吹きは、缶のほうが楽かも?(笑)


スケルトンZ27

スケルトンという事で、普段なら、別パーツが重なるから塗装しなくて良し!な場所にも塗装しなくてはなりませんw
ここは見える?見えない?とパーツと睨めっこしつつ塗装
これは予想外だ!←塗装開始するまで考えてなかったヒト(爆)

スケルトンZ30


スケルトンZ29

洗浄後ゴールドに塗装(写真無し)

しかし、このゴールドが曲者でした~
塗装は、どうにかできた・・・
一部、上手く色が乗らず暗くなったとこもあったけど・・・
それよりも、洗浄が~~~~!
洗っても、洗っても金粉?が残る~~~(><)
時間無いのに~~~(泣き)

暫し格闘し・・・諦めた←ヲイ

上にクリアーイエローかけるし、その内残ってる金粉も無くなるだろう←え?

という事で、ゴールドに塗装したパーツの上にクリアーイエローで塗装開始

それから、また洗浄して今度はクリアーレッドをメタリックレッドに塗装したパーツの上から塗装

スケルトンZ31



これまた途中画像ないけど、クリアー(透明白)パーツにもひたすら、傷を埋めるような感じで、クリアを何度も何度も吹きかけます。
クリアー透明すぎて見えね~~~(><)
ホワイトパールもかけて、更にクリアーかけて~エンドレス(爆)
今回は、パーツバラバラ状態で一つ一つ塗装・・・
つまり数が尋常なく多い(激爆)
やっても、やっても透明パーツ終らない~

因みに、エアブラシ使用・・・2日目に家族にばれましてw
使用まかりなら~ん!と言われました(T-T)
やっぱり自宅塗装は諦めたほうが良さそうです(ため息)


自宅塗装は諦めて、ホビクラの塗装ブースを借りて更にスケルトンのクリアー吹き

スケルトンZ35


大変ではあるけど、クリアー吹きかけていくと傷が消えて透明度がupしていくのを見てると思わず笑みが浮かびます(^^)
思ってた以上に透明度が上がってホクホク(あくまでも当社比)

スケルトンZ32



綺麗になってくのって良いわ~♪とパーツを眺めてたら・・・


「楽しい?」と信じられね~と言いたげにF店長が声をかけてきました(爆)


うん楽しいよ~♪但し数個ならね(爆)
今回は、短期間に一度にやるには多すぎた(激爆)


gmg03
テーマ:模型・プラモデル
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2010年06月24日 (木) | Edit |
ネットの調子が良い間にブログの更新(爆)
スケルトンZどうにか完成しました~♪
いざ、メール送信しようとしたら、まさかのネット不調(ガーン)
mixi経由で画像拾ってもらったりとバタバタ、本当にギリギリ滑り込みでの投稿となりました(疲れた~)
完成画像は明日の公開をお楽しみに♪


かすかな記憶を頼りにやったスケルトンパーツ磨きw
ブログ更新直後、あまりにあんまりな私の作業ぶりに頭を抱えたのか?近くて遠い広島の地よりアドバイスが届きました(爆)



追い込みが大変そうですが、少しでも失敗をしないよう塗装方法の再確認をします。

(1)透明パーツをクリアに戻すには?

正規なやり方だと
「ペーパー#2000まで掛ける」→「コンパウンド磨き(粗め)」→「クリア掛け(塗料を濃いめにして厚吹き)」→「コンパウンド磨き(細め)」→「クリア掛け(シンナー多めにして仕上げ吹き)」→「コンパウンド(仕上げ目)」
なのですが、面倒だし時間も無いのでペーパー#1000までで省略するやり方を教えました。

ただ、ここで注意する点なのですが、普通にやっていたのではペーパー#1000で傷は消えません。
そこで「クリア掛け(塗料を濃いめにして圧吹き)」を何度もして、塗料で細かな傷を埋めていきます。

だからやり方は
「ペーパー掛け#1000まで」→「クリア掛け(厚め)×何回も」→「コンパウンド(粗め)」→クリアパーツ自体はここで完成→その後他の色の部分と合わせて「クリア掛け(シンナー多め)×クリア以外も含めて全体に2回程」→全体終了(時間があればコンパウンドの仕上げまで掛ける)
と、なります。

作業の進捗を見ているとクリア掛けをエアブラシで行っている為、塗料が薄すぎて傷の埋まりが悪いのだと思います。
(エアブラシで何度も吹くか、缶スプレーを最初は使います。)
パールを吹いた後、クリアを何度もエアブラシで掛けて傷を埋めるように仕上げてみて下さい。

(2)その他のパーツの塗り方

時間が無いですが、以下のように塗って下さい(サフ吹きは不要)。
「一度黒(つや有)に塗る」→「銀色に塗る(奥まった部分は黒を残す)」→「各色のメタリックカラー(赤ならメタリックレッド)を塗る」→「各色のクリアカラー(赤ならクリアレッド)」→「最後に全体にクリアーを掛ける」

ここで気をつける点ですが、メタリックカラー&クリアカラーは乾燥が遅めです。
その為、一つのパーツを重点的に塗るのではなく、「砂吹き」→「重ね塗り」を繰り返して、パーツの乾燥を早めにして下さい。
(重ね塗りは多少の塗り残しがあってもOKなので、とにかく全体に吹き付ける事を最優先で)

途中、ツヤが出なくて不安になりますが、ツヤは最後のクリア掛け(+コンパウンド)で十分戻りますので、とにかく乾燥時間の短縮を心掛けて下さい。

月、火と雨が続きますが追い込み頑張って下さいね。



思いだした!
そうだった、聞いた直後はフィアットの傷埋めと同じ考え方なんだて思ったんですよね~
いや~、すっかり忘れてましたよ(爆)

元々、私がプラモに興味を持って作るようになったのは、ネットの交流があればこそ・・・
だから、アドバイスをくれる相手が遠く離れた地に居るてのは、当たり前で・・・
文章だけを頼りに何度も読んで読んで読んで、自分なりに理解して作業してたわけですよ、ほんの3年ほど前までは・・・
ただ、ここ数年は判らない所は直接聞きに行くてのに慣れていて・・・
アドバイス文を読んで、懐かしい気分になるとともに、複雑な思いも過ぎったり・・・
ああそうか・・・
これからは、こういう事にも慣れなきゃいけないんだな~と・・・


さて、久しぶりに文章で理解し、自分なりの解釈で作業てのをやった訳ですが、正直今でも全部は、理解できてません。

何もないよりは、文章、文章よりは画像、でも直接教えてもらえる環境があるなら、やっぱりそれが一番
改めて、ここ数年良い環境にあったんだな~と実感(^^;)

アドバイス文を頼りにまずは、模型教室でホワイトパールがけ♪


スケルトンZ24


通常プラパーツを串刺しにしたところで時間切れ(爆)

スケルトンZ25

作業内容を考えると、持って帰らないと間に合わない(^^;)
塗装したパーツ以外は、全部持ち帰りました
雨の降る中、私の荷物を見たF店長は「本当に持って帰るの~?」と心配してましたが、頑張りましたw
gmg03

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2010年06月12日 (土) | Edit |
締切まで1週間!

はっきり言って、ヤバイなんて生易しい状態ではなかったり(あはは・・・)

体調崩したり、あれやこれやと重なり、模型作業時間は殆ど取れていなかったりしますが、出来るときに出来る事をと亀進行で作業

まずは、メタリック塗装予定な赤パーツの確認

スケルトンZ13

時間もない事から、何もしない予定だったけど、どうしても気になる足の裏w

とりあえず、蓋になればいいんだよね?とプラ板を適当に切って、適当に角度をつけて接着♪

スケルトンZ12

とりあえず、やらないよりはマシ?レベルだけど、今回はこれが限界(^^;)

スケルトンZ14

時間不足だから、色々手を入れられないけれど、ここは頑張りたいと、プチ作業
このくの字みたいな斜めのライン、C面?て言うんでしたっけ?
私がペーパーがけすると、もれなく消失してしまってた部分でもあります。
今までは一度消失すると、復活できなかったんですが、もしかして、今なら出来るかも?とやってみましたw
出来はともかく、私にとっては大進歩w


スケルトンZ15


続いて、これまた放置に近いスケルトンパーツの水研ぎ開始!

スケルトンZ16


時間短縮の為、以前聞いてた金ヤスリ(ゲート処理)→400番→1000番→クリアー吹き→コンパウンドを試してみることにしました。

時間もないことから、かなりザッパなペーパーがけで、真っ白しろすけ~~~♪

スケルトンZ19


ただ、聞いたのが数ヶ月前な為、記憶に抜け落ちが(^^;)

1500番か2000番まで水研ぎするんだったかな?

とにかく時間が無いし、もういいや!

クリアー吹きの準備開始

スケルトンZ17

数ヶ月ぶりに、myエアブラシ起動♪

スケルトンZ18

真っ白になった、スケルトンパーツにクリアーを吹きかけていきます。

透明だから、見えない~~~!

こんな感じでいいですか?とF店長に見せたら・・・

「最近老眼が始まったから、見えん!」て言われた(爆)

クリアーをかけると透明度が、ちょっと復活♪

スケルトンZ21

因みに作業したのは、火曜日w
もうね~、まだこんな状態なんで、本当に間に合うかどうか怪しい(^^;)

スケルトンZ20


「で、これいったい何やってんの?」


以前、Y先生からお手軽白化戻しのやり方教えてもらっててですね~
時間も無いし、調度いい機会なので、試してみようかと(^^)


「でも、1000番からで戻るか~?」

あれ?1500までだったかな?その辺りの記憶が抜けてるんですよね(^^;)
とにかく、元々先生と私では、ペーパースキルが違うでしょ?
だから、今の私のやり方で、どの程度戻るものなのか試してみようかと思いましてね♪

「ああ、そういうことなのね(^^)」

はい♪


模型教室時間内ギリギリで、どうにかクリアー吹き完了

翌日、カルチャークラブにパーツを取りにいき、コンパウンド磨き開始♪


スケルトンZ22

ペーパーよりも、コンパウンド磨きのほうが重要といわれてたので、出きるだけ丁寧に磨いた・・・つもりw

スケルトンZ23



でも、やっぱり、ペーパーがけが雑すぎたかも?
ていうか、やっぱり1500までは、やっとくべきだったか?


この後、ホワイトパールを上からかける予定ですが・・・・


さてさてどうなるスケルトン!

gmg03

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